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アレンジ終了
昨日の夕方に始めたドヴォルザークのスラヴ舞曲第1番のサックス八重奏へのアレンジが終了し、パート譜も完成した。意外なほど早く終えることができたのは、今日の天候のおかげかも知れない。散歩に出たいと思える天候でなかったことが、編曲に集中できることとなった。
まぁ、簡単な編曲で、所々ちょっとした技術が必要となる程度で、良いストレッチになった。
仕事を集中してやると疲れて寝るということが多いのに、今日は何だか不思議と精神が高揚して寝られそうもないので、色々音楽を聞いて過ごすこととしよう。
by Schweizer_Musik | 2007-09-30 22:28 | 日々の出来事
アレンジをしている…
今日は昨日の疲れが一気に出てしまい、午前中は朝食を摂った後、寝てしまう。起きたのはお昼過ぎであった。なんとも情けない土曜の朝であった。
ふと、先日ディプロマに進学したサックスの学生から電話があったことを思い出して、連絡を入れてみると、11月の演奏会のアンコール用のアレンジを頼んできた。サックスのラージ・アンサンブルなので、ソプラノ2、アルト3、テナー3、バリトン2という編成である。何をやるのかと言えば、ドヴォルザークのスラブ舞曲の第1番。
まぁ、良い頭の体操になりそうなので引き受けた。こういう場合はお金は別である。
スコアをチェックしたところ、半分は簡単なものであるが、後半はなかなか難しいところがあるようだ。あわててやる必要もなく、来週いっぱい使えそうなのだが、まぁ少しやり始めてみようかと思い、手をつけてみた。
すると予想通り、80小節ほどがあっという間に出来てしまい、この調子ならと思っているが、後半の山場に少し手こずるかも知れないので、明日一日はアレンジにあてることとしよう。こんな楽な編曲ならなんということもないのだが…。

ビルマで日本人が政府のデモ鎮圧の軍によって至近距離から撃たれて亡くなったと聞く。もっと多くのビルマの国民も軍によって亡くなったのではないだろうか。日本人の報道関係の方のご遺族や関係者の皆様も沈痛な思いでおられることであろう。心からお悔やみを申し上げる次第である。
軍隊が自国の国民に対して銃口を向けるようでは、その国は最悪だと思う。難しい政治向きのことは私如きにはわからないことなので、発言の資格など全くないが、心から平和で民主的な国になればと思う。
ルトスワフスキが12音和音を指向した時代(ペンデレツキなどのクラスターとは異なる)に書かれた3つのポストリュード「人々に平和を」を聞く。複雑な響きの綾が深い悲しみとわき上がる平和への希望が交錯する、傑作である。ポーランドの巨匠アントニ・ヴィトの指揮するポーランド放送交響楽団による演奏がナクソスにある。確かに強烈に現代音楽だが、ペンデレツキのこの時代の作品のような恐怖をおぼえるような響きの強烈さはない。深い祈りの響きがここにはある。20世紀後半のペルトやちょっと違うかもしれないがグバイドゥリーナなどの作品にある宗教性が、早くもここには存在するのではないかと思われたりするのだ。
一聴をお薦めしたい。
by Schweizer_Musik | 2007-09-29 23:07 | 日々の出来事
昨日は…
昨日は、アカデミーの管楽器電子オルガンなどの専攻生が作編曲の授業で作曲した作品の音だし・録音の日だった。午後一時からアレンジ作曲学科の学生に手伝ってもらい、木管五重奏が3曲、弦が8人と木管などそれぞれが1の小編成管弦楽との協奏作品が2曲、弦楽四重奏とクラリネットなどの管楽器を一本いれた五重奏作品が3曲、打楽器のデュオが2曲。これらを1時からはじめて4時半頃に終わり、撤収した後報告書などを書いて提出して一日が終わった。
専攻生ばかりではないので、音だしにむけてアレンジを手伝ったものが多く、パート譜まで私が制作したものも4曲含まれているが(これで忙しかったのだ…)まあまあ何とか昨日を乗り越えることが出来た。
小協奏曲では久しぶりに指揮をしたけれど、かなり大変だった(笑)。普段、全く運動をしないので、今朝は腕が怠い…。明日あたりに筋肉痛が襲ってくるだろう。最近は翌日ではなく翌々日に筋肉痛がやってくる。これは私も歳をとったせいだろう。苦手な指揮をぎごちなくやったためだというよりも、普段の運動不足を恥じるべきなのだろう。

しかし、作曲の専攻生でないのに、よくやってきてくれるものだ。最初は無理ではないかと思ったものであるが、最近は演奏の専攻生でも楽譜を書くのがそれほど苦手に思わない者も増えてきているようだ。
中には作曲学科も真っ青な近現代風の合成音階を使いこなして室内楽を書き上げる強者もいる。その内、音を公開しようと思ったりしているが、初見でやっているものなので、若干厳しい…ものもある(笑)ので、期待しないで待っていて下さい。
それにしてもくたびれた。終わってから軽く一杯、飲みに行ったのだが、さすがに疲れてしまい、今朝はフラフラしている。
by Schweizer_Musik | 2007-09-29 09:24 | 日々の出来事
ブラームスの編曲を終えて…今日の午後はペンデレツキ三昧!
ブラームスはサッサと片付けてしまったので、色々と後期の授業の準備やら、長女が色々音源が必要とのことで、CDを見繕ってあげたりして一日を過ごす。
窓を開けていると涼しい風が通るようになったおかげて、毎日が大分過ごしやすくなってきた。
午後、久しぶりにベンデレツキのヴァイオリン協奏曲第1番をナクソスで聞く。これは、遥か昔、ペンデレツキの指揮する大阪フィル、そして岩淵龍太郎のソロで聞いたのが始めだった。この時は「広島の犠牲者に捧げる哀歌」や「ソロモンの雅歌」などを聞いたけれど、メインは確かこれだった記憶がある。出来たての作品であったはずで、私の聞いたのは日本初演だったように思うが、これはかなり記憶があやふやである。高校生だった私には、わかりやすい音楽ではなかったけれど、この後、私はこのベンデレツキとも交流のある七ッ矢先生に大学で巡り会うのだから、まぁ、色々と縁があった作品と言えるかも知れない。
この曲のレコードを持っていなかったからCD時代に入って聞いた録音は、久しぶりの再会であったにもかかわらず、演奏が全く気に入らず、以来この作品を聞くことはなかった。
ナクソスからCDが出て、この曲の真価を初めて知ることとなった。実は初演の演奏は良かったのか悪かったのか、高校生の私には全く判断がつかなかった。何らかの音楽の歴史的な事件に立ち会うような気分で聞いていたものである。状況とその時の岩淵氏とペンデレツキの分かったような分からないような指揮の姿は鮮明に憶えているのだが…。
さて、このナクソスの録音はヴァイオリンの音に若干の不満はある。(少しかすれるような音が耳障りだった)
けれど、ヴィトの指揮は素晴らしいとしか言いようがない。彼がメジャー・レーベルと契約していないことを心から感謝する。
あまりに気持ちの良いオケの響きに第2番「メタモルフォーゼン」も聞いたが、こちらのソロはアンジェイ・クルカで、凄い名演である。ムターの演奏も霞むような名演は、やはりオケの充実に支えられていることは言うまでもない。
こうなると、もう止められない。かつてポーランドの民主化の時に書かれた「ポーランド・レクイエム」をヴィトの指揮で聞く。これはCDでも持っているので(シャンドス盤…あっ、ナクソスにある…)ヴィトがどれだけの演奏を聞かせるかが楽しみになったのだが、これまたあまりに完璧な演奏だったため、息もつかず一時間半あまりを聞き通してしまった。凄すぎる…。
ヴィトは古典的なレパートリーでも実に音楽的で、素晴らしい演奏を指揮するのだが、現代作品での充実ぶりは他を寄せ付けない。ロヴィツキなど名指揮者を生んだポーランドの現在、最も優れた指揮者の一人と私は確信する次第である。
by Schweizer_Musik | 2007-09-26 22:57 | ナクソスのHPで聞いた録音
ブラームスの編曲、もうすぐ終わり…意外と時間がかかっている…
ブラームスのヴァイオリン・ソナタ第3番のアルト・サックス用のパート編曲はようやく終わりに近づいた。今日渡そうと思っていたのだが、出かける用事が無くなったので、月末になった。おかげで終楽章の途中でストップしてしまった…。
簡単なパート譜の写しだと言われそうだが、音域が全く異なる楽器への編曲である上、重音が(原則として)使えないサクソフォンにパートを書き換える作業は、思った以上に手間がかかっている。とは言え、色々と他の作業をしながら、時には音楽を聞いたりしながらやっているのだから、まっ作曲をするようなしんどさはない。
ピアノのバートも部分的に書き直さなくてはと予想していたのだが、ブラームスの書いたピアノ・パートは完璧で、私如きが少しでも手を加えると、バランスが壊れて勢いがなくなったり、響きが重くなってしまったりして、結局ピアノパートには原則として手をつけないことにした。
実は、ブラームスがこんなにピアノの書き方が完璧だとは思っていなかったのだが、これは私の無知であった。彼がピアノが上手かったことは知っていたが、こんなに雄弁で完璧なピアニズムを持っているとは思っていなかった。
今更ながらであるが、ブラームスへの尊敬を更に高めることとなった。いや、この編曲を持ち込まれた時は迷惑だなぁと正直思ったのだが、良い勉強になった。感謝である。

今、テレビをつけると何と福田首相が選出されたとのこと。いや、別に驚くことではないのだけれど、先月にはこんなことは想像すらしなかった事態だけに、時の流れの早さにちょっとついて行けないでいる(笑)。この内閣、一年もつのだろうか?支持者でないとこんな皮肉な感想をもつかも知れないと思った。
by Schweizer_Musik | 2007-09-25 18:34 | 日々の出来事
今日はもう終了!
アレンジは第3楽章に入り、ピアノも少々手を入れなくてはならず、手間がかかるようになる。夕方になって疲れてきたので、深追いはせずにさっさと止めて、女房と先日買ってきた安い安い冷や酒をぬる燗にして二合ほど頂く。鰹梅に冷や奴というつまみである。
冷や酒なのだが、この前冷やして飲んであまりにコクが無く、これではダメだなと思い、今日はぬる燗にした次第。結果はまずまずと言ったところ。いつも飲んでいるものよりもあっさりしていたけれど、冷やで飲むよりも良かった。
大体見切り品で、2リットルの紙パックで600円弱だったのだから、最初は料理用に買ったつもりだったのだが、この今一人気の無い酒を美味く飲めないかと思ってちょっと工夫してみた次第である。
今日はもうモーツァルトでも聞いて寝ることにしよう。
by Schweizer_Musik | 2007-09-23 17:13 | 日々の出来事
シェリーの弾くモーツァルトのピアノ協奏曲第22番
ブラームスのアレンジは第2楽章に突入。と言ってもパートをサックス用に写しているだけなので、手間がかかるだけなのであるが、意外と頭を使うこともあり、個人的に勉強を兼ねているために、途中で何かと沈没しては浮かび上がりということをくり返す始末である。
まぁ、いつも通り五時に起きて、昨日書き上げた部分のレイアウトを直してプリントアウトした。このパートのレイアウトもまた結構手間がかかる。200小節以上のソナタということで、譜めくりをどうするのか(ブラームスはほとんどバイオリンを休ませていない!)が問題である。これをサックスで吹き通すのは大変な力業であろう…。
ともかく、2楽章にかかるが、最初は簡単、でも途中で悩むところがいくつか出てきて、更に沈没。あきらめて、音楽を聞きながらやることにして、先日より楽しんでいるモーツァルトのピアノ協奏曲を聴き始めたら、これがあまりに楽しく、ついつい筆が更に止まり、完全にドロップアウト状態に。朝食までの間はこれを楽しむことにした。
例によってナクソスである。ハワード・シェリーというピアニストが弾き振りしていて、オケはロンドン・モーツァルト・プレーヤーズである。KV.467を聞き終え、KV.482に入ったところであるが、何て良いのだろう。生き生きとしたフレージング。ピアノの響きの美しさ!全くこのピアニストはなんて良い音を持っているのだろうか!加えてロンドン・モーツァルト・プレーヤーズのアンサンブルの感応の鋭さ、響きの豊かさには心から楽しませていただいた。
ギスギスした響きのの古楽器アンサンブルでなく、現代楽器の豊かな響きを聞かせてくれたのも嬉しいことだ。大体下手くそな古楽器アンサンブルや古楽器風のアーティキュレーションでデフォルメされたモーツァルトなんて私の好みではないので、この伝統的で美しい演奏が何よりも嬉しいことだった。
今KV.482の2楽章に入った。ちょっと涙が出てしまった。弦は多分15人ほどではないだろうか。だから25人程度のオケなのだが、とても豊かな響きで、このいかにも不安と絶望とかすかな希望を歌い上げたモーツァルトの絶唱が心に迫ってくるのだ。凛としたピアノがなんとも切なく胸に響く。
だから終楽章のあっけないほど快活な響きと遠く響く狩りの音の優雅さと力強さの向こうに、モーツァルト独特の感傷と抒情が浮かんでくるのだ。この強烈な対比と第1楽章のヒロイックなスケールの大きさが絡む。
シェリーの演奏は万全だ。ロンドン・モーツァルト・プレーヤーズは1949年に設立された団体であるが、腕利きが揃っているらしい。伸びやかな弦の響きで聞かせるが、少しくすんだ感じがするのは、最近、石田氏がコンマスを務める神奈川フィルの美しい弦を聞き込んでしまっているせいだと思う。前はこれで十分良いアンサンブルだと思っていた(今もそう信じているが)これは神奈川フィルの方が良い。(うそだと思うなら、石田氏がコンマスをしている時の神奈川フィルを聞くと良いだろう。絶品である。)
さて、贔屓への挨拶はこれぐらいにして、モーツァルトに戻ろう。この曲の第1楽章の雄大なテーマの変奏が第3楽章だということがわかると、この曲の構造と表現しようとしている意図が理解できてくる。
古典的な形式の彼方に、ロマン派の時代のような感情表現がなされていることに驚くばかりだ。それを万全の演奏で、珠を転がすようなタッチで聞かせるのだからたまらない。こうした表現の深さでは、先日聞いたブッフビンダーの演奏は遠く及ばない。少なくとも22番については、今まで聞いた演奏の中で最高のものだった。
さあ、そろそろブラームスに戻ろう。
by Schweizer_Musik | 2007-09-23 09:29 | ナクソスのHPで聞いた録音
今日は…
昨日、神奈川フィルで良い演奏を聞いて、遅〜く帰ったからだろうか?興奮故に中々寝付かれず、更に夜更かしをしてしまうという失態。おかげで、今朝は疲れがとれず、朝食を摂ってからまた寝てしまい、起きたのは昼。
ああしまった今日やらなくてはならない編曲の仕事が…。昨日行けたら行きますと言ってもらった川井郁子のコンサート、全然行けそうもない事態に突入!KYOKO様、申し訳ありません!
たった今昼食を摂り、仕事にかかるところ。このところ暇なのか忙しいのかわからない毎日が続いている。
by Schweizer_Musik | 2007-09-22 13:32 | 日々の出来事
神奈川フィルのコンサートに出かけた
昨日はほとんど午前様となって帰った。神奈川フィルのコンサートに出かけたためである。
プロの最初はラフマニノフのピアノ協奏曲第3番で、ソリストは有森博氏であった。彼ほど上手い人なのに、第1楽章はかなり不調だった。そのせいかオケも腫れ物にさわるような合わせ方だったけれど、楽章の後半に入って少し安定してくるとオケの鳴りっぷりもよくなり、第2楽章は美しい演奏であったし、終楽章は十分に白熱した演奏で興奮させられた。
現田茂夫氏の指揮はとても丁寧で、ツボを心得たものであった。ロマンチックな音楽を大きく聞かせる力は相当なものだっと思ったし、合わせ物がとても上手いことがよくわかった。
有森氏のピアノが豪放になれば、オケも豪放に鳴らす、そんな鋭敏で音楽的な耳を持つ音楽家が昨日のラフマニノフではいた。

後半のシュミット=コワルスキの交響曲第4番ハ長調は霊感を失うかわりにオーケストレーションの技術を手に入れた出来損ないのシューマンだった。始めっから最後まで、ついに1音たりとも共感できないままに、退屈な時間を過ごした。
壮大な駄作を、現田茂夫と神奈川フィルという素晴らしい楽器で聞かされ、作曲者にとっては幸せなことだったと思う。これ以上はコメントする気になれず…である。
定期なのだが、アンコールがあった。グリーグのホルベルク組曲の前奏曲であったが、これは希有な名演だった。昨日はあの一曲が最も良く、名コンマスの石田氏の見事な仕事ぶりが印象的だった。
昔、ウェルドン指揮のEMIの録音でこの曲にはまり、カラヤン指揮ベルリン・フィルの演奏で聞き込んできた。他にも色々と聞き、CDも数えたことはないが、10以上の録音を所持している(と思う)。が、そのどれよりも昨日の神奈川フィルの演奏は良かった。ベルリン・フィルほどの弦であると言う勇気はないけれど、トータルでの響きは十分に美しいものだった。
コンサート終了後、夭逝された知られざる作曲家須賀田礒太郎氏の姪御様とyurikamomeさんのご紹介で少しお話させていただけたことは大きい。彼の作品の多くがそのまま段ボールに入ったままになっているのだそうだ。何とかならないだろうか?そんなことを少し考え、アイデアを出していければ良いのだが…。そんなことを思った。
その後はyurikamomeさんを中心に7名のグループでの飲み会…。始まりが遅かったので結果として午前様となった次第である。
それにしてもグリーグ!昨日のあのアンコールが全てだった。
by Schweizer_Musik | 2007-09-22 08:35 | 日々の出来事
モーツァルトの楽譜
昨日は試験後で、くたびれ果てていたので一日ごろ寝をして過ごした。おかげで今朝は気持ちが良い。現田茂夫指揮の神奈川フィルに行くのも体力万全!となっている。楽しみだ。
昨日は一日、モーツァルトのピアノ協奏曲を聞いて過ごす。ハイドンやベートーヴェン、モーツァルトなど、聞かないで過ごしてしまうようで、久しぶりに集中して聞くと、とても面白く感じる。やはりスタンダードは凄いなぁとつくづく思った次第。
昨日はモーツァルトのピアノ協奏曲だったが、聞いているとあれっこんな音だったっけと、つい楽譜を見たくなってしまう。それでザルツブルク・モーツァルテウム財団でダウンロードして見てみたが、これがあきれるほど時間がかかる。サーバーの強化をお願いしたいところであるが、ただでDLして新モーツァルト全集の楽譜を手に入れるわけだから、文句を言えた義理ではない。
しかし、我が家にあるベーレンライターの新モーツァルト全集の楽譜はどうしましょう…。
by Schweizer_Musik | 2007-09-21 10:02 | 日々の出来事